アップルトレードはグレーゾーンにいるかSYLVANAS WINDRUNNERを調査した

  • 2023.10.02
  • FX
アップルトレードはグレーゾーンにいるかSYLVANAS WINDRUNNERを調査した

管理人PURAKIOです。

今回、調査した商材は『アップルトレード』です。それでは今回も一緒に見ていきましょう!

特商法による表記

販売事業者 SYLVANAS WINDRUNNER INTERNET SERVICES INC.
運営責任者 RENNIER CULANDOG JOROLAN
所在地 TALA,KALOOKAN CITY(NCR)NATIONAL CAPITAL REGION(フィリピン)
電話番号 記載なし・・・
メールアドレス 記載なし・・・

情報商材を販売する業者は特商法の記載義務がございまして、会社名、代表者名、住所、電話番号、メールアドレスを記載しなければいけません・・・

特商法記載義務に違反している可能性もございますので注意が必要です。

料金体系について

記載なし・・・

アップルトレードの概要

アップルトレードはLPによりますと1日平均1万から3万円以上を稼げる投資の副業・・・という文言が散見しています、さらに作業はというと1クリックで大丈夫・・・と謳っていることからFXの自動EAかと予想されます、しかし具体的な内容は伏せられたままですので注意が必要です・・・

アップルトレードの実態は?

アップルトレードは特商法を見ると会社の所在地が TALA,KALOOKAN CITY(NCR)NATIONAL CAPITAL REGION(フィリピン)・・・という風に記載されていて海外の会社だと分かります・・・しかし海外の会社が日本人向けに日本語でLPが作られていますので本当に実態のある副業の会社なのか怪しいですよね?

アップルトレードの注意点

アップルトレードのように海外に住所をおき情報商材を売る業者は怪しいので気を付けたほうが無難です・・・これは消費者庁のHPでも注意喚起が出ていて被害報告が多く出ていることを謳っていますので注意が必要です

実際の皆様の「声」を聞いて見ましょう。

アップルトレードがFXを扱う業者の場合、金融庁が海外FX業者に警告を行う際の実務としては、日本語サイトの有無や日本からの申し込みの可否を重要な基準として警告の有無を判断しています・・・という判断基準もあり日本人向けサイトであることは変わりないので注意してください

まとめ

今回調査した、『アップルトレード』は客観的にみて、私は買う?買わない?どちらかといえば答えは・・・

買わないですね。

理由としまして、アップルトレードは明らかに海外に所在地がありながら日本人向けのサイトが作られていることから会社はグレーゾーンに入ることになりそうです、その場合、消費者庁の注意喚起に沿って安易に近づかないことが賢明かと思われます、注意してください。

情報商材の99%は稼げないと言われています、注意が必要です。

 

それではまた!ごきげんよう!!

GOOD LUCK FOR YOU!!

管理人PURAKIO

 

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